奥多摩/東編 青梅丘陵 補足踏査

2016-02-13
奥多摩/東編の補足踏査で、青梅丘陵南面他に出向きました。2016-2/10に実施。

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青梅駅でWさんと集合。梅岩寺から山越えし、黒沢川奥地左岸の尾根に向かうWさんと別れ、電車で日向和田駅へ。

2-IMGP7741 (680x492)

国道を上流に進みます。

3-IMGP7742 (680x491)(カーネルさん宅。カーネルロックはこの下です。)

踏切を越えて登山道へ。

4-IMGP7744 (680x510)

稜線南のトラバース道に出て、別な登山道を宮ノ平駅へと下ります。

5-IMGP7751 (680x504)(巨大な採石場)

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7-IMGP7753 (680x510)

8-IMGP7754 (680x501)

宮ノ平から別な径を登って再び稜線へ。

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花見に絶好な場所があった。

11-IMGP7760 (680x510)

第四休憩所から再び下降。裏宿神社に出て再び稜線に登る。
登りはとても良い道で、地元NPOが整備しているという看板がありました。

12-IMGP7761 (680x500)

13-IMGP7763 (680x510)

14-IMGP7764 (680x510)

第三休憩所東の峠で一度北面の黒沢川の林道まで下り往復。

15-IMGP7766 (680x501)(整備されていた黒沢川奥地。WCもありました。)

峠から裏宿へと下山し、その後、現地某所での商用を済まし青梅駅でWさんと合流し、立川で歓談して有意義な一日を締めくくった。Wさんありがとうございました。

青梅丘陵は南側に青梅線が延び、沿線には住宅地も広く分布していて、それら各住宅地の北側はすぐ山になっていて、実に多くの登山道が稜線に接続しています。管理者が通行を禁止しているものも幾つかありますが(立札、ロープで警告)、公式の登山道として道標が立てられて整備されたものも数多くあり、東編にはそれらをきちんと表記したいと思います。
基点の永山公園から終点の榎峠までの一本道と、日向和田への下山道しか無いと思われている方も多く(一般的な登山地図での表記がそのようになっている)、青梅丘陵の楽しみ方に多様性が生まれればと感じています。

どうぞお宜しく願い致します。
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